2014/07/27

Aterm MR03LNが修理より帰ってきました。

少し前の記事でAterm_MR03LNを修理依頼をしたのですが無事に帰ってきました。
参考記事:Aterm MR03LNを修理に出しました

約1週間で帰ってきたので早い方ではないでしょうか。
ユーザーには嬉しい配慮ですね。

自分の場合は韓国旅行の時にnanoSIMカードにアダプターを使って、マイクロSIMとして差していました。
どうやらその時にSIMトレイに引っかけてしまいSIMカードが認識出来なくなったものと思われます。
こちらの原因だったのですが修理申し込み時に「SIMカードが認識されない」と言う事だけ伝えれば無償で対応してもらえる様です。

しかし、本体を確認するとどうやら修理ではなく交換のようですね。
製造番号が違うものが返送されてきました。
バッテリーだけは修理前の物を流用していると思われます。
原因を探して修理よりも交換の方が手間も人手も少ないのでしょうね。
ナニハトモアレ無償で無事に帰ってきてくれて良かったです。
次からは気をつけないと駄目ですね・・・。

もし、機器の調子が悪い方がいたら一度修理の相談をしてみると良いと思います。
因みに保証期間は1年間のようです。


以前から思うのですがSIMカードの企画も3種類で統一されていないので直接差し込むタイプではなくトレイ式などSIMカードアダプタを使っても故障しにくいデザインで統一して欲しいです。
ポケットWIFIは特にSIMカードの差し変え頻度がありそうですしね。

0 件のコメント:

コメントを投稿